BEER GIRLS PROJECT 2027

大人が、
本気で
遊ぶ。
最高に楽しいことをやっていたら、
気づけば、友達が増えていた。
そんなエンタメを、幕張で。
リベ大お金の勉強フェス2027 出店企画案
Mai♡秘書 と まいまいとゆかいな仲間たち
生成画像/会場・衣装・人物はイメージ
Maiが、この企画で届けたいこと
私たちが楽しむ姿が、誰かの一歩になる。
「大人になってからでも、
こんなに本気で遊べるんだ!」
その根っこには、恩返しがある。
リベで学び、出会い、挑戦してきた。
「使う力」も含めて、仲間との時間が
人生を豊かにしてくれた。
今の私たちだから見せられる、
本気の遊びがある。
次の人の「やってみたい」へ。
「リベにいたら、
こんな仲間ができるんだ!」
「いつか自分も、こんな仲間たちと
何か企画してみたい!」
そんな気持ちのきっかけを、
私たちの楽しむ姿で届けたい。
迷ったときに立ち戻る場所/MVVS案
私たちが大切にしたいこと
MISSION 果たす役割
大人が本気で遊ぶ姿で、
次の誰かの「やってみたい」を後押しする。
VISION 目指す景色
「なんかあそこのブース、
ずっと笑ってたよね」
「気づいたら友達増えてたわ」
VALUES 大切にすること
まず、私たちが
思いっきり楽しむ。
「何それ、面白そう」を
本気で形にする。
初めましても、
飲めない人も、一緒に。
仲間への感謝を忘れず、
やるときは、やる。
STRATEGY 実現する方法
可愛いミニスカートの売り子、担ぎ式サーバー、ゆかいな掛け合い。
「何それ、楽しそう!」と立ち寄りたくなる一角をつくり、一緒に笑って乾杯する。
価値観を、企画と現場の判断にする
迷ったら「私たちも、やりたい?」
自分たちのワクワクが、初めて来た人にも届く形を考えます。
| こんな場面で | 立ち戻る問いと、行動 |
|---|---|
| 企画が無難にまとまりそう | 「見てみたい、一緒にやってみたい」と思える? ミニスカの売り子と、思わず笑う意外性を磨く。 |
| 仲間うちだけで盛り上がる | 初めましての人も、混ざれる入口がある? 目が合ったら一声。内輪の話は、伝わる掛け合いに。 |
| 飲まない・照れている方が来た | その人も、自分のペースで楽しめる? ソフトドリンクでも乾杯。見て笑うだけでも歓迎。 |
| 混雑した・仲間が疲れている | このあとも、みんなで笑って続けられる? 通路と提供の安全を確保し、交代・休憩を取る。 |
自分たちの楽しさを、初めて来た人にもひらく。
来場者が体験すること
「何それ、楽しそう!」から始まる。
見つけて、笑って、乾杯して。気づけば、隣の人と話している。

01目に留まる
華やかな売り子とサーバー。
「え、ここでそれやるの?笑」
思わず、足が止まる。
02ぷっと笑う
「一杯いかがですかー!」
ゆかいな仲間の掛け合いに、
ちょっと一緒にノってみる。
03気づけば、乾杯
「せっかくだし、乾杯!」
同じ場面で笑った人と、
自然に会話が始まる。
生成画像/目指す体験のイメージ。実際の会場・衣装とは異なります。参加するかどうかは、ご本人が選びます。
楽しさが広がる仕組み/試してみたい5つの案
「一緒にやってみたい」を、つくる。
次の07〜11ページで、5つの仕組みをひとつずつ図解します。演出・目印・配置は試作案です。
仕組み 01/ゆかいな掛け合い
そのやりとり、こっちまで笑っちゃう。
男性陣もミニスカート。すね毛も剃って、みんなで本気で遊ぶ。

たとえば、こんな一言
「ほんとに背負ってる!笑」
「はい、今日は本気です♡」
見ていた人も、
笑いの輪の中に。
目が合ったら、その人にも一声。
「一杯いかがですか?」までが、
ひと続きの楽しいやりとり。
内輪の話を知らなくても笑える、短い掛け合いを試してみる。
生成画像・セリフは演出の例。実際の人物・衣装・接客台本ではありません。
仕組み 02/おそろいの「泡担当」
おそろいだと、声をかけたくなる。
「話しかけてOK」を、つけたくなる可愛い目印に。

缶バッジやシールなど。
形・文字・サイズは案。
「あ、同じのつけてる!」
売り子も、来場者もおそろい。
つけたい人が選んで、
「私も混ざっていいんだ」の
きっかけにする。
ひとり参加を示す印ではなく、
会話を楽しみたい気持ちの目印。
生成画像・目印は試作イメージ。名称・仕様・配布方法は未確定。目印をつけるかどうかは自由です。
仕組み 03/その場で、乾杯!
同じ場面で笑ったら、「乾杯!」。
ビールでも、ソフトドリンクでも。同じ楽しさを、一緒に味わう。

一緒に笑った、その流れで
「せっかくだし、
一緒に乾杯しませんか?」
初めましての一言が、
ちょっと軽くなる。
カップを合わせて「乾杯!」。
「今日は何を見てきたんですか?」
と、会話が始まる。
誘うのは一声。見て楽しむだけでも歓迎。
参加したいタイミングで混ざってもらう。
生成画像・セリフは体験の例。飲み物の種類も、乾杯や会話への参加も、ご本人が選びます。
仕組み 04/ちょっと混ざれる一角
買ったあとも、もう少し笑っていける。
購入の列とは別に、ひと呼吸置ける小さな場所を。
「もうちょっと、
ここにいようかな」。
買ってすぐに立ち去らず、
一緒に笑った人と話せる。
通りかかった人も、
「楽しそう」と入ってこられる。
「よかったら、
こちらで一緒に乾杯!」
列と通路をふさがない配置に。
広さや定員、テーブルの有無は、
実際のブース条件を見て決める。
丸は人を表す模式図。寸法・収容人数・動線は未確定です。会場条件に合わせて調整します。
仕組み 05/乾杯カウンター
乾杯するたび、みんなで「+1!」。
数字が増える様子も、その場にいるみんなの楽しみに。
今日の乾杯
いまの乾杯で、またひとつ!
023 → 024 みんなで「+1!」
その場で、みんなと乾杯。
担当がカウンターを
ひとつ進める。
「増えたね!」と、
売り子も来場者も一緒に喜ぶ。
自分たちの乾杯が、
今日の景色に加わる。
めくり式の数字や手書きでも。
まずは、その場で楽しく続けられる形に。
数値は架空の表示例。数え方の案:1組の乾杯を1回として担当が記録。参加人数・飲酒量・友達の数とは別です。
まいまいとゆかいな仲間たち
「絶対面白いじゃん!」で、集まった。
主催:Mai♡秘書
CORE:きずく・つなみん・だいき・タケ・しょーせい
「あの勢いに巻き込まれたおかげで、
来年の夏を本気で楽しみにしています。」
「面白そうなことには、
とりあえず飛び込んでみる。」
「こんな私でも『泡担当』になれるので、
お酒が弱い方も、飲めない方も、
ぜひ気軽に混ざってください」
冗談を言い合い、感謝も伝え合う。
この仲間の空気を、初めて来た人とも楽しみたい。
本気で遊ぶために、準備も本気。
年齢確認、無理のない提供、お水の案内。
ノンアルコールも同じ笑顔で。
接客・会計・補充・安全管理を分担。
交代と休憩を確保する。
巡回範囲、サーバー利用、衛生・
酒類提供の条件を確認する。
スタッフは公募・時給・シフト制を想定。
「売り子をやってみたかった」人にも、
挑戦の場をつくる。
成果の確かめ方
「楽しかった」の、その先も聞きたい。
売上とともに、笑った記憶、出会い、次の挑戦の芽を残します。
楽しんでもらえた?
帰り際に「何がいちばん面白かった?」。
言葉や反応をメモし、翌日の演出に生かす。
次の一歩は?
「自分も何かやってみたい、と思えましたか?」を任意で聞く。
賛成だけでなく、引っかかった点も残す。
新しい出会いは?
乾杯数や、初対面で話した人の感想を記録。
声かけ数・乾杯数と、実際の友達の数は区別する。
運営は成り立った?
販売杯数・チケット販売数・収支、待ち時間や休憩を振り返る。
楽しく続けられる運営だったかを確かめる。
質問・記録方法は今回の提案。回答は任意。開催後のレポートでは、掲載する言葉や写真の本人の意向を確認します。
準備スケジュール案
この「面白そう」を、本番まで育てる。
会場条件を確かめながら、販売・衣装・スタッフの準備を進めます。
今日|2026年9月16日・新宿オフィス
「見たい!」「混ざりたい!」の理由と、
気になるところを集めます。
本番後|2027年7月以降
収支・運営・生まれた出会いを振り返り、
レポートを公開。公開日はこれから決めます。
棒は原案の準備期間。本番は7月2〜4日、毎日振り返って改善。募集・申込時期や前売り可否は出店条件に合わせて調整します。
今日、聞かせてほしいこと
これ、見たい? 一緒にやってみたい?
率直な感想も、「こんなのどう?」も、大歓迎です。
どの場面に「何それ、面白そう!」と思いましたか?
初めて来た人が、思わず笑って混ざれる工夫は?
「こうしたらもっと楽しい」「ここが気になる」は?
もし一緒にやるなら、どんなことをやってみたい?
来年の夏、幕張で。
大人が本気で遊ぶ景色を、ご一緒に。
補足 A/企画概要と販売案
可愛い売り子が、ビールを担ぐ。
以下は検討中の案です。価格・販売方法・デリバリーは未確定です。
- 企画名
- リベ大フェス 2027
BEER GIRLS PROJECT - 開催日・会場(公式発表)
- 2027年7月2日(金)〜4日(日)
幕張メッセ - 販売スタイル・商品
- 担ぎ式サーバーを使う売り子スタイル。
樽生ビール/ノンアルコール/ソフトドリンク。 - 衣装・演出の個性
- 女性も男性も、ミニスカートの売り子ウェア。
すね毛も剃って、みんなで本気で遊ぶ。
ドリンクチケット案
フェスの入場券とは別です。
通常/10枚綴り
10,000円
プレミアム/10枚綴り
15,000円
デリバリー付き(範囲・実施可否は要確認)
1枚の対象商品・提供量・少量購入・払戻し・
決済方法・収支は、これから設計します。
開催日・会場の出典:2027公式サイト。会場内の巡回や販売範囲、衣装の具体仕様はこれから確認・検討します。
補足 B/これから決めること・参考情報
実現に向けて、これから決めること。
公式情報の確認日:2026年9月16日
会場でできること
出店要項・採否、巡回・販売の範囲、
サーバー使用、衛生・酒類提供の条件。
販売と運営の設計
買いやすい販売単位、提供量、決済・払戻し、
調達費・人件費・収支、担当と休憩。
チームで試すこと
衣装、掛け合い、目印、配置など。
初対面の人にも、楽しさが伝わるか。
画像は架空の人物・会場・衣装の生成イメージ。
ビールと泡を基調にした配色も今回の試案です。
公式の承認・出店決定を示すものではありません。